おはようございます。本日の運営委員会よろしくお願いします。
本日の議題は以下のとおりです。
・ 会場のレイアウトについて
・ パンフレットのテキスト確認
・ 周知・広報活動について
・ 実行委員会の招集について
・会場のレイアウトについて
大津プリンスホテルの担当者と会場のレイアウトについて打合せを行ないます。
出展ブースについて以下の作業所から申し込みがありました。
みどり園 自主製品
若竹作業所 和紙
ドリームアンデス パン 菓子
みみの里 バウムクーヘン ドックカフェ
アイコラボ DTP WEB
ワークステーション若竹 ラスク
おおぎの里 ガラス製品
パレットミル ?
ワークステーション紫香楽 和紙
出展ブースについては第四回の運営委員会において検討されています。
・食品、自主製品、下請けなどのカテゴリーで分類する。
・出展ブースの他に商品陳列スペースを用意し自主製品を品評してもらう。
・アンケートを記入スペースをつくる。
・C1グランプリのスペースを確保
第四回の運営委員会では会場のレイアウトができていましたが、出展者の数やプレゼンのスペース確保の問題などありますので、それを勘案し会場のレイアウトを検討をお願いします。
・パンフレットのテキストについて
先日、パンフレットのレイアウト変更をお知らせしました。見開きのページを4分割し、それぞれ、業務請負(小川)、オリジナル商品(松村氏)、ノベルティー(林氏)、企画もの(林氏)が文章を考えることになりました。本日はそれを検討したいと思います。
デザイン全般は印刷会社にお任せして、運営委員は素材集めに重点をおきます。
パンフレットの最終校正は20日に行なう予定です。
・周知 広報活動について
周知広報活動を8月末から実施いたします。メールやDMを発送し、その後推進員さんによりパンフレットをもって中小企業を回ってもらいBAPの宣伝をしてもらいます。
DMの原稿は小川がたたき台をつくります。本日、DMの文章について皆さんからご意見をいただきたいと思います。
・実行委員会の招集について
主催となるBAP実行委員会の招集について、メンバーと招集日時の決定を行ないたいと思います。昨年の委員に引き続きお願いする形となりますが、日程がタイトになっており8月中の招集は難しく9月頭になるかもしれません。しかしながら、パンフレットの主催にBAP実行委員会の名前を記載しなければならないので、この点についてどうすれば良いか検討をお願いします。併せて、後援依頼をお願いしますが、今までの後援先の他、新たに付け出すところがあれば、皆様からのご意見をいただきたいと思います。
本日もよろしくお願いします。
2010年8月11日水曜日
2010年8月10日火曜日
2010年8月9日月曜日
連絡事項
9日のブースの説明会において、
ご参加いただいた作業所から意見をお聞きして、
ブースの持ち方やパンフレットのデザインについて再考する必要があると連絡を受けました。
先の第六回のBAP運営委員会では、パンフレットについて企業を誘致するよりも作業所商品のカタログ販売のようでBAPのパンフレットとしてはどうか?という意見がありました。結果的に第六回で検討したパンフレットの中味を再検討すすめてきましたが・・・。
結果的に企業と作業所がコラボすることで、どのようなメリットがあるのか。
参加される企業が見て、BAPに参加したくなるデザインでつくることになりました。
振興センターからの提案で、パンフレットには作業所の取り組んでいる仕事を4つのカテゴリーに分類するほうが良いとのことです。
(4つのカテゴリー)
ノベルティー 啓発商品
オリジナル商品 小ロット生産や商品開発
業務請負 この記事はあじさい園の小川担当することになりました。
環境商品、企画もの
中味のデザインですが、A3サイズを4分割し、中心には
作業所と企業との関わりでどういうメリットが発生するのか図式化したものを掲載してはどうかとの提案がありました。
チラシの中折りに入れる作業所の紹介チラシは少し工夫を凝らす必要がありそうです。作業所から具体的なチラシ案がでてくれば検討します。
肝心のチラシの配布ですが、当初、チラシの印刷会社に配布や周知活動をお願いする予定でしたが日程が押しているため、当初の予定を実行するのは難しいそうです。
配布部数も検討しなければなりませんね。
ブースの中味について、ブースの広さをはじめ、会場のレイアウトが決まっていません。
早急にブースについて検討をはじめないといけないようです。
ブースの内容によってチラシの内容も若干変わってくるという悩ましい問題もあるようですが、ホテルとの打合せを進めていくとのことです。
ご参加いただいた作業所から意見をお聞きして、
ブースの持ち方やパンフレットのデザインについて再考する必要があると連絡を受けました。
先の第六回のBAP運営委員会では、パンフレットについて企業を誘致するよりも作業所商品のカタログ販売のようでBAPのパンフレットとしてはどうか?という意見がありました。結果的に第六回で検討したパンフレットの中味を再検討すすめてきましたが・・・。
結果的に企業と作業所がコラボすることで、どのようなメリットがあるのか。
参加される企業が見て、BAPに参加したくなるデザインでつくることになりました。
振興センターからの提案で、パンフレットには作業所の取り組んでいる仕事を4つのカテゴリーに分類するほうが良いとのことです。
(4つのカテゴリー)
ノベルティー 啓発商品
オリジナル商品 小ロット生産や商品開発
業務請負 この記事はあじさい園の小川担当することになりました。
環境商品、企画もの
中味のデザインですが、A3サイズを4分割し、中心には
作業所と企業との関わりでどういうメリットが発生するのか図式化したものを掲載してはどうかとの提案がありました。
チラシの中折りに入れる作業所の紹介チラシは少し工夫を凝らす必要がありそうです。作業所から具体的なチラシ案がでてくれば検討します。
肝心のチラシの配布ですが、当初、チラシの印刷会社に配布や周知活動をお願いする予定でしたが日程が押しているため、当初の予定を実行するのは難しいそうです。
配布部数も検討しなければなりませんね。
ブースの中味について、ブースの広さをはじめ、会場のレイアウトが決まっていません。
早急にブースについて検討をはじめないといけないようです。
ブースの内容によってチラシの内容も若干変わってくるという悩ましい問題もあるようですが、ホテルとの打合せを進めていくとのことです。
2010年8月6日金曜日
BAP運営委員会の予定
8月の予定
8月10日 チラシ記事締切り
8月11日 運営委員会
8月12日 ブース追加説明会申し込み締め切り
8月17日 実行委員会は延期 9月上旬実施予定
8月18日 BAP運営委員会 会場レイアウトの下絵完成
8月19日 午前中、コクヨ工業と打合せ ブース説明会
8月19日 複数事業所連携事業 紙漉き事業 県社協打合せ
8月20日 パンフレット最終校正
8月25日 BAP運営委員会
8月26日 複数事業所連携事業 紙漉き事業所説明会
8月27日 チラシパンフレット完成
9月初旬 パンフレット完成(ブース出展を含めたもの)
8月31日 おこしやすPR物品 申し込み締め切り
8月10日 チラシ記事締切り
8月11日 運営委員会
8月12日 ブース追加説明会申し込み締め切り
8月17日 実行委員会は延期 9月上旬実施予定
8月18日 BAP運営委員会 会場レイアウトの下絵完成
8月19日 午前中、コクヨ工業と打合せ ブース説明会
8月19日 複数事業所連携事業 紙漉き事業 県社協打合せ
8月20日 パンフレット最終校正
8月25日 BAP運営委員会
8月26日 複数事業所連携事業 紙漉き事業所説明会
8月27日 チラシパンフレット完成
9月初旬 パンフレット完成(ブース出展を含めたもの)
8月31日 おこしやすPR物品 申し込み締め切り
和紙 特集記事
8月の盆明けに、コクヨ工業様とお打合せをさせていただきます。
おこしやすのサイトに和紙の特集記事を掲載しますが、
掲載してよいか確認をとろうと思っています。
8月26日は紙漉き事業説明会
おこしやすを各作業所の支援員さんにみてもらって、
いろいろ聞いてみようと思います。
おこしやすのサイトに和紙の特集記事を掲載しますが、
掲載してよいか確認をとろうと思っています。
8月26日は紙漉き事業説明会
おこしやすを各作業所の支援員さんにみてもらって、
いろいろ聞いてみようと思います。
2010年8月5日木曜日
第六回BAP運営委員会
平成22年8月4日 滋賀県社会就労事業振興センターにおいて、第六回BAP運営委員会が開催され、以下の点について話し合いました。
次回の運営委員会は8月11日(水)です。よろしくお願いします。
① 第五回BAP運営委員会の議事録の再度確認について
② おいでやすサイトでBAPを周知する方法について
③ 特集 和紙の複数連携事業の記事について
④ パンフレットの検討
⑤ 出展ブースの募集チラシについて
次回の運営委員会は8月11日(水)です。よろしくお願いします。
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